top of page
医院ブログ
検索


むし歯の必要性を確認して最小限に治療|ダイレクトボンディング症例(右上6・20代男性)
他院で「むし歯がある」と言われたものの、本当に治療が必要か確認したいとのことで来院された20代男性の症例です。確認すると右上6は、噛む面の細いヒビの部分から内部にむし歯が入り込んでいました。一方、手前の歯との間に近い部分は不必要に広げず、残せる歯は残す方針で進めています。ラバーダム防湿下でむし歯を除去し、少量ずつ丁寧に重ねて詰め、噛み合わせ調整と研磨まで行いました。※症例写真は一例であり、仕上がりや経過には個人差があります。

三木雄斗
2 日前読了時間: 8分


ダイレクトボンディング|右上小臼歯の隣接面う蝕を再治療(上顎小臼歯・30代男性)
右上小臼歯の隣接面う蝕を、ラバーダム防湿下でダイレクトボンディングにて再治療。縁下部位を含むため接着環境に配慮し、見た目と清掃性、しみへの対策を心がけました。

三木雄斗
2025年11月10日読了時間: 8分
bottom of page